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N坪の場合2020.07.31

もしも28坪なら?

理想のお住まいをかたちに!
お客さまにピッタリなおうちをご提案します。


本日のツアーは…


◇◆ 28坪の土地に建つ3LDKのお家 ◆◇

 

お客さま:延床面積が広くなくても、ゆったり暮らせる家がいいなぁ

 

ミヤウチ:お客様の理想の住まいをご紹介いたします!
今回ご紹介するのはこちら!28坪という限られた土地ながら、間取りを工夫して空間を有効利用したお住まいです。

 


 

 

お客さま:バルコニーも広くて使いやすそう!駐車場も確保されているのが嬉しいですね。

 

ミヤウチ:駐車場はマストですからね!バルコニーは2つの部屋から行き来できるように設計しています。こちらが間取り図です。

 


ミヤウチ:では、さっそく中を見ていきましょう!

ミヤウチ:こちらが18.5帖のLDKです。今、人気のリビング階段がポイントです。

 

お客さま:とても広々としていますね!

 

ミヤウチ:そうなんです、リビング階段があると視覚効果でより広く見えるんです。
リビング階段は、家族が顔をあわせる機会が自然に増えるので、特にお子さまのいるご家庭には人気の設計です。

 

お客さま:リビングを通らないと1階と2階を行き来できないんですね。キッチンにいても子どもの外出や帰宅がわかるのはいいですね。

 
ミヤウチ:そうですね、そこがリビング階段の大きなメリットです。
さらにキッチンからは、リビングの様子も見えるので家族間のコミュニケーションがとりやすいと思います。


お客さま:キッチン背面にカップボードもあって、使いやすそうですね。

 

ミヤウチ:キッチンもできる限りの広さを確保しました。

 

お客さま:キッチンとリビングの間に柱があるんですね。

 

ミヤウチ:そうなんです、この柱は飾り棚として利用する以外に大切な役目があるんです。
実は、この柱は家全体を支えるという構造的に大切な役目を担っています。
また、この柱があることによってリビングからキッチンが丸見えにならないので、来客時の視線も気になりません。
リビングとダイニングキッチンの空間をさりげなく分けているんです。

 

お客さま:なるほど!家を支える役目も担いつつ、空間を分けているんですね。

 

ミヤウチ:空間設計にはこだわりました!では、リビング階段を上がって2階も見てみましょう。

ミヤウチ:こちらは8帖の主寝室です。こちらの主寝室からベランダに出ることができます。

 

お客さま:主寝室が広いと気持ちにもゆとりが生まれますね。収納スペースが確保されているのも嬉しいです。

 

ミヤウチ:収納は各部屋にありますし、実はバルコニーは裏手にもうひとつあります。

     洗濯物が多くなりがちな子育て世代には便利だと思います。

 
お客さま:家族の暮らしやすさにこだわったお家なんですね。28坪でも充分快適な暮らしができそうですね。

 

ミヤウチ:今回のツアーは以上となります。ぜひまたツアーに参加してくださいね!いつでもお待ちしています!!

ワンポイントアドバイス 限られた土地(28坪)で駐車場1台を確保した3LDKとなっていて、LDKは広々18.5帖。
リビングとダイニングを空間分けして快適に過ごせる間取りになっています。
子育て世代に人気のリビング階段を採用し、各部屋に収納スペースを確保しています。

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